友人ににプランを作成してもらって医療保険に入ったことについて。

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初めて保険を意識したのは、就職したときでした。自分に何かあった時のためにきっと必要になるというような漠然としたイメージを持っていました。しかし、自分にどんな保険が必要なのかわからないだけでなく、知らない人に勧めら得ても本当に必要なものだけの保険なのかという不安もありました。そのため、医療保険が必要だと思いつつもなかなか保険加入までに至らないで過ごしていました。そんなとき、友人が保険会社の営業をしていることを知りました。

その友人は、高校時代から信頼している友人であったので、どのような医療保険が必要なのか、本当に必要な医療保険だけに加入することができるのかなど疑問に思っていることをすべて聞きました。彼女は丁寧に質問に答えてくれただけでなく、保険の仕組みまで教えてくれました。また、わたしの生活歴や家族歴を詳しく聞き出し、わたしに合った保険内容を時間をかけて提案してくれました。いくつかの提案の中で、毎月の保険料が生活に支障のないものを選び加入しました。

その後、結婚し、医療保険の見直しをするときも彼女に相談し、生活スタイルが変化したときの見直し方のいくつかを提案してくれました。信頼して、アフターケアもしてくれたことに感謝です。また、毎月の保険料が生活を圧迫し始めたので、契約変更をしたのですが、その時も親身になって話を聞いてくれて、安心してプラン変更ができました。保険の営業さんの中には、必要ないプランをあたかも必要と押しつけてくる方もいるようですが、信頼を置ける友人にお願いしてよかったと思っています。

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